毎日のTOEIC演習を、
最短ルートで。
EnRing は、TOEIC®対策のための英語練習サービスです。 また、解答履歴に基づいて出題を最適化することで、あなたの苦手にフォーカスし、 演習効率を最大化できます。
対応パート
Part 5-7
Listening パートは順次対応予定
問題数
無制限
毎日の演習量を気にせず続けられる
出題内容
苦手に合わせて出題
解答履歴をもとに最適化
Today's flow
Part 5 の問題を解く
解答履歴を確認する
復習モードを選ぶ
Questions
語彙・文法の弱点を優先出題
同じ難易度でも、苦手カテゴリに寄せて出題。
Results
解説と誤答傾向をすぐ確認
復習に必要な材料が、その場で揃う。
TOEIC学習で、止まりやすいポイントを先に潰す
何を解けばいいか迷うこと、同じところでつまずくこと、スコアが伸び悩むこと。EnRing はそんな悩みに寄り添いながら、次の一歩を見つけやすくします。
教材はあるのに、次に何を解くべきか判断できず、学習開始までに毎回迷ってしまう。
復習のつもりが得意な問題に偏り、本当に潰したい苦手が残ったままになりやすい。
演習量は積んでいるのに、弱点に当たる回数が足りず、結果としてスコア変化に繋がらない。
苦手を見つけて、次の演習へ。
出題最適化や無制限演習という機能は、最終的に『苦手だけを効率よく潰せる』という結果に変わります。
解いた結果をもとに、次に取り組むべき問題が寄るので、弱点補強の密度が上がる。
得意な領域に時間を使いすぎず、スコアに効くパターンへ学習時間を回しやすい。
解答履歴を確認しながら、復習モードを選べるので、次に取り組む内容を決めやすい。
3ステップで回るから、難しくない
使い始めるのに難しい設定はありません。問題を解いて、振り返って、次に進むまでを迷わず続けられます。
STEP 1
STEP 2
STEP 3
実際に何が見えるかまで、最初に想像できる
問題の解き方、解説の見え方、苦手の分析まで、使い始める前に学習の流れをイメージできます。
Part 5
The report must be submitted by Friday, so please review it carefully before you leave.
正解: C. carefully
`review` を修飾する副詞が必要なので、形容詞ではなく副詞形を選びます。
確認ポイント
- 品詞問題かどうかを先に見る
- 動詞を修飾する語は副詞になりやすい
- 語尾だけで判定できるケースを増やす
回答履歴
解いた問題と正誤を確認
Part別正答率
Partごとの成績を確認
不正解の問題
見直したい問題を確認
復習モード
復習したい内容に合わせて、利用できるモードを選んで演習を始めます。
「何を解くか迷う時間」から
「苦手を潰す時間」に変わる。
EnRing がやっているのは、単に問題を増やすことではありません。 学習時間の配分を、苦手に寄せていくことです。
毎日の積み重ねが、苦手の克服とスコアアップにそのまま繋がる。 そんな手応えを持ちながら、学習を続けやすくなります。
Outcome
無駄な勉強が減る
問題選びに迷う時間や、得意分野を繰り返す時間を減らしやすい。
Outcome
苦手が潰れる
弱点に当たる回数を増やせるので、曖昧な理解を残しにくい。
Outcome
スコアアップに繋がる
演習量ではなく、スコアに効く箇所へ時間を使いやすくなる。
無駄な演習を減らして、
TOEIC を最短で伸ばす。
まずは無料で始めて、今の苦手がどこにあるかを見える化してください。 次に解くべき問題まで、そのまま繋がります。